AIWA CLINIC 愛和クリニック
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愛和式トゥメッセントバンドル植毛
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愛和クリニックのEHR(植毛)システム
 


“生えればよい”というステージ(時代)はもう終わりました。
頭皮、残毛へのいたわりと同時に、育毛・再発毛をも誘導する新しい植毛法です!

 頭皮麻酔時に麻酔液の他に「ミノキシジル」「プロペシア」を含むメソセラピー育毛エッセンスを補充します。移植毛は独自の最先端・移植針を使用しますので、頭皮はもちろん残毛へのダメージを最小限に抑えます。

@ 移植毛
一般的な植毛術だと 一度ほとんど抜ける
トゥメッセント・メソッドだと 30%くらいそのまま伸びる

A 頭皮に栄養→頭皮の厚さ増大→毛向き自在→残毛の賦活化を促す

やせた頭皮でも移植毛の方向が自在に!
他で一般的に行われている植毛術と精度(精密度)が違います。
→本当に自然で移植した髪の毛とはわからない!
残毛多いところにも注入するのでダメージも少なく、ショックロスも減少します。
また定着率も高く、移植毛も早く発毛します。
麻酔注入と同時にミノキシジルやプロペシアを注入するので発毛も早まります。




愛和クリニックのEHR(植毛)システム
 
 
・植毛術によって100%の密度を回復することはできませんが、当院ではそれぞれの方の遺伝要素・生活習慣を伺った上で、禿髪が最大限に進行した場合でも不自然にならないような植毛場所・本数・生え際のデザインを提案しております。愛和クリニックのEHR植毛システムは、ハゲ・薄毛に悩むすべての人にトータル的なケアを施すことを目的としています。
・絶対的な毛量もさることながら、自分がその立場になった事を考え、のぞき込まれたとしても植毛した事がわからないような、自然な仕上がりを提供する事を第一に考えております。 →愛和のバンドル植毛術へ
 EHR植毛システムでは、患者さん一人ひとりの毛の状態・頭皮の状態を本質的な部分まで深く分析した上でその方にもっとも適した解決法を提案いたします。そして、毛髪治療専門医として多くの経験と実績を持つ院長自らが診療を行なうことで、安心と納得のいく治療を提供いたします。
 
 なお、自毛植毛術に関しては、本質的に単一植毛からパンチグラフトまで違いはなく、それぞれに良い点・悪い点があります。
 
 また、手術についてはドナー部の毛密度・毛の太さ(毛の丈夫さ)をよく確認・判断した上でどの方法を選択するかということが最も重要です。
 
 ドナー部の毛髪がよほど軟毛の方であれば、マイクロあるいはミニグラフト植毛を選択した方が良い毛髪が得られることもあります(軟毛を細かく分けすぎると、さらに軟毛化した毛髪しか生えないことがあります)。ドナー部の毛髪がしっかりとしている方であれば単一植毛も悪くはありません。
 生きた髪の毛を構成する臨床上自然で最小の単位は毛根・毛乳頭までを含んだ毛穴ごとのユニットです。1つの毛穴からは1〜3本の毛が生えていますが、愛和のバンドル植毛では、その毛穴単位にドナーをすべて株分けして移植していくので、より自然な生え際・頭髪を蘇らせることが可能になっています。 →愛和のバンドル植毛術へ
 技術面について言えば植毛術の行程は、(1)ドナー採取、(2)株分け、(3)移植部の穴あけ、(4)株の移入に大別されます。この操作において毛根とくに毛球部のダメージを最小限に抑えることが最良の結果につながります。

 当院では医師をはじめ株分けスタッフまで熟練した植毛専門医療チームが行いますので(特殊技術とノウハウを習得した株分け専門スタッフが十数人待機しております)、どなたにも安定した良好な結果を提供できるものと自負しております。
 
髪の毛の本質を知る
毛の構造・・・毛根・毛乳頭の役目 「毛髪の構造と働き」へ
ヘアーサイクル (成長期→退行期→休止期のサイクルを繰り返します)
脱毛機序・・・なぜ脱毛症になるのか 「脱毛とは?」へ
[様々な自毛移植術]
 
 
 
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